海外で働く!生きた英語が身に付く。人脈が広がる。世界が広がる。海外インターンシップに行こう!

海外インターンシップって?

海外インターンシップは、アメリカなどの海外の企業の中で研修生として働き職業体験を行うプログラムです。グローバル化が進む今、ご存じの通り英語を身につける必要性は高まってきています。プレジデント社の調査では英語ができる人の年収は、同年代の平均的な年収よりも高くその差は209.4万円にも及ぶとの結果がでています。
http://www.president.co.jp/family/backnumber/2008/20080500/4517/4532/

英語が出来れば、仕事の領域は何倍にも広がります。仕事をするフィールドは日本国内だけではなく、海外にも広がります。語学学校に通う留学と違い、学んだ英語その場で活かすので英語力が上がりやすく、更に海外のビジネスマナーをスキルを実践ベースで身につけることができます。

インターンシップの場合、「英語ができない!」と尻込みをしがちですがまずは挨拶と簡単な会話程度の英語が出来れば大丈夫。ビジネスレベルの英語が最初から出来なくては駄目、なんてことはありません。もちろん、渡航前にはワールドトークも支援をしますので安心して下さい。英語を身につけながら海外の習慣・発想・考え方に触れるインターンシップ。世界で活躍する皆さんを支援できればとても嬉しく思います!自分の可能性、是非広げてみてください!

社会人有給(長期)インターンシップ

有給インターンシップとは

給与を貰いながらインターンシップを行うプログラムです。一般的には1年以上の長期間に渡り就労をします。基本的には今までに経験のある職種でのインターンシップになるのでいま持っているスキルを伸ばすにはぴったり。ネイティブスピーカーと接する機会が多く、実践的な英語力が身に付きます。給与が支払われる分、生活費を抑えて長く海外に滞在することができるのが大きな魅力。留学は金銭的に難しいという方は、是非プログラムに参加してみてください。英語に自信がない場合もエージェントが最適なポジションを紹介してくれます。まずは気軽チャレンジ!

どんな仕事が出来る?

  • ハワイでウェディングプランナーに。忘れられない一日をつくる
  • ニューヨークのデザイン会社で最先端のグラフィックに触れる
  • ロサンゼルスで世界とつながる貿易事務。経験を生かしてキャリアアップ

参加条件

項目 参加条件
年齢 22際~35歳まで
学歴 高校卒又は1年制の専門学校卒の場合:日本で5年以上の職歴があること
短大・2年制の専門学校卒・4年制大学卒の場合:日本で1年以上の職歴があること
※アメリカの学歴はカウントされません
英語 簡単なコミュニケーションができる

とはいっても・・

英語、全然できないんですけど…
ビジネスレベルの英語力がないと…と諦める方が多い海外インターンシップ。実際は初級者の方でも、レベルに合わせたポジションが見つかります!
渡航後のトラブルが怖いし…
エージェント会社による手厚いサポートがあります。サポート内容はエージェントによって異なるので、お問い合わせを。
本当に英語が身に着くの?
インターンシップ先によりますが、厚生労働省の調査ではワーキングホリデーよりも海外インターンシップの方が英語が身に付くという結果がでています。
※日本語の利用が多めなところでは、当然英語は身に付きにくいので注意

社会人短期インターンシップ

短期インターンシップとは

ちょっとした休みの間にスキルアップしたい!という方におススメなのが、短期インターンシップ。最短2ヶ月程度から、海外の企業でビジネス体験ができます。短期の場合は、報酬の支払いが発生しない場合がほとんどです。「え、無給…?」と思う方も多いかもしれませんが、有給インターンシップでは難しい、優良企業に受け入れて貰えるチャンスが多く、未経験の業種にチャレンジもしやすいというメリットがあります。新しい環境で、スキルアップ。チャレンジしてみませんか?

どんな仕事が出来る?

  • TVプロダクションで、インタビューサポート
  • ニューヨークのショップでディスプレイデザイン
  • ホノルルでサーフスクールのアシスタント

参加条件

項目 参加条件
年齢 制限なし
学歴 高卒以上
英語 簡単なコミュニケーションができる
※全くできなくてもOKな場合あり

とはいっても・・

お金がなくて向こうで生活できるかな…?
滞在場所によって生活費はかなり変わってきます。出来る限り滞在費を安く抑える方法、必要な費用をエージェントに相談しましょう!
渡航後のトラブルが怖いし…
エージェント会社による手厚いサポートがあります。サポート内容はエージェントによって異なるので、お問い合わせを。
本当に英語が身に着くの?
インターンシップ先によりますが、厚生労働省の調査ではワーキングホリデーよりも海外インターンシップの方が英語が身に付くという結果がでています。
※日本語の利用が多めなところでは、当然英語は身に付きにくいので注意

学生インターンシップ

学生インターンシップとは

公的機関やNGO団体、日系メディアでオフィスワークやボランティアをしながら海外で職業体験ができるプログラムです。書類作成や営業動向、電話対応などの業務に携わりながら、実際の業務に携わりながら現場でやりとりされる実務的な英語を学べます。取材に同伴することができたり、CMのアイディアを提案できたりすることもあり知識と英語の両方のスキルが伸びるのが魅力です。

どんな仕事が出来る?

  • カリフォルニアの出版社で取材同行
  • NPO団体で、イベント開催やリサーチ業務に取り組む
  • ハリウッドの放送局でCMのアイディア出しサポート

参加条件

項目 参加条件
年齢 18~30歳程度で専門学校生、短大生、大学生および大学院生であること
学歴 簡単な会話ができること
英語 1~2か月(休み期間)からOK

とはいっても・・

英語、全然できないんですけど…
「英語力が低い…」と諦める方が多い海外インターンシップですが、学生さんは英語が出来なくても大丈夫!皆さんの英語力にあわせたプログラムを提案してくれます。
渡航後のトラブルが怖いし…
エージェント会社による手厚いサポートがあります。サポート内容はエージェントによって異なるので、お問い合わせを。
本当に英語が身に着くの?
インターンシップ先によりますが、厚生労働省の調査ではワーキングホリデーよりも海外インターンシップの方が英語が身に付くという結果がでています。
※日本語の利用が多めなところでは、当然英語は身に付きにくいので注意

アルバイトインターンシップ

海外アルバイトとは

夏休みや春休みなどの休みを利用して、海外のレジャー施設やホテルなどでアルバイトをすることができます。色々な国の学生が集まって、ワイワイと楽しく働けるので友達が出来やすいことが魅力!もちろん、給与もでるのでとっても安く長期に海外に滞在できます。学生限定のプログラムなので、この機会に忘れられない思い出を作ってみませんか?

どんな仕事が出来る?

  • カナダの国立公園で、大自然を案内!
  • ハワイのカフェでトロピカルドリンクの提供
  • カリフォルニアの遊園地でダンスパフォーマンス!

参加条件

項目 参加条件
年齢 18~30歳で専門学生、短大生、大学生および大学院生であること
学歴 日常会話程度の英語力
※インターンシップ先によって異なります
英語 1~2か月(休み期間)からOK
※長期でのインターンシップも可能

とはいっても・・

英語、全然できないんですけど…
「英語力が低い…」と諦める方はもったいない!皆さんの英語力にあわせたプログラムを提案してくれます
どんなところで働ける?
ホテル、レストラン、お土産屋さん、国立公園です。特別なスキルが必要とされる仕事ではありませんので、安心して下さい。

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